2003 June 30th 18:50


朝から授業。体調悪い。だがいつものことだ。つーかタバコはやめるか・・・ 昨日の夜に買ったパンがようやく今なくなりそうだ。水分を食い物から取るようにしなければ。少しずつやってくか。
朝から英語の映画を日本字幕付きで見せられる>寝た。 次の授業で、なんだスターウォーズやらマトリクスの撮影技法の謎に迫ったりするビデオを見せられた。んで次にアフガニスタンの映画監督の話を見た。映画館が軍の基地になって、そこから銃撃やミサイル発射を行ったり、結局そこはボコボコに壊されたり。んで、戦火にさらされたアフガニスタンを基にした映画を作ってた。難民キャンプや物乞いの子供から役になる人を抜擢してた。主人公の女の子役の人がかわいかった、そしてかわいそうでもあった。俺はこの国で何してるんだとかいう気にもなった。人間なんてこんなもんだ、普段は考えて無いのに、急に突きつけられるとすぐ手のひらを返しやがる、と脳内の俺の片割れが言ったような気がした。否定はしない、ただ踊らされてるだけなんだろうな。誰もが持ってるこの感情は、そんなに悪いもんか?脳内の俺のもう一方の片割れが言う。否定はしない、ただまっすぐなだけなんだろうな。


2003 June 28th 16:12


昨日は速水君のところに勉強しに行った。あんま勉強できないだろうなあと思っていたら、ほんとにあまりできませんですたとさ。つーか速水君が長家を飲み始めたので、俺も飲むかーってな感じになって、飲みました>数時間死亡>以上。そのあと待ちに繰り出したりしてマジな話とかしたり。相変わらず飯はほとんど食えなかった。真剣に拒食症か?とか思った。 今入院するのはマズイので、保留。 取り敢えず速水君の家で一泊。
今日は今日で某イベントに参加してみるテスト(出会いとかを求めて)このStill In The Darkから抜け出すんじゃーとかいう気合で体調とかむちゃくちゃ悪かったのに、行った。速水君に心配かけた。スマソ。 そこで見たものは・・・ 非日常ですた。びっくりした。詳しくは語りませんが何か? マジで(・∀・)イイ!! 子は二人しかいなかった。がマジでヨカタ。そんなところ。 しっかし昨日今日で考えることが多かった。 体とか将来とかなんとかかんとか。 


2003 June 26th 23:14


曲できた・・・(人生最短で) 取り敢えずあげときます。 あーしんどー 今日は飯食うのと曲出すためだけにガッコにイッタ。 しかし最近夢を良く見たり昔のこと思い出したりするなあ。 昨日、小6のときのことを思い出した。 僕の実家のちょうど真正面は、草むらが生えているようなところだった。その土地を誰かが買い取ったの知らないけど、あるとき急に工事が始まった。地面がひっくり返されたようになって、草むらがなくなって、代わりに岩や石がたくさんころがるようになった。ちょうどその中心に、人一人が腰掛けられそうな石があって、それは巧い具合に他の石と重なって背もたれまでついてるようになっていた。もちろん完璧にその形をしていたわけじゃない。ある程度の修正が必要そうだった。僕は友達を呼んで、ここに秘密基地を作ろうとした。 家の前にあるから、全然秘密じゃないんだけど、兎に角作ることにした。僕達はその遊びに必死になった。ちょうど冬の時で寒かったんだけど、そんなのは関係なかった。石や岩を危なく無いように除けたり、誰かが買いだしに行ったり、気分は2ちゃんのオフっぽいかもしれない(藁  最初は3人ぐらいだったんだけど、だんだん人数は増えてきた。そしてあるとき完成した。ちゃんと風除けも背もたれもつけて、普通に座れるぐらいにまではなった。これで終わりにするのはもったいなかったので、拡張計画なんかを皆で考えたりした。まだできると思っていたんだけど、工事が再開して、急におしまいになってしまった。そんな話。 

帰り際のバスで友達と会う。 その友達には珍しく「深い」ことを聞いてきたので、こちらもある程度真剣に答えてみたりする。したら、どうやら彼の友達が最近事故に会って、先週ぐらいが山だったらしい。彼が出来ることは祈ることだけだったそうだ。「祈りは届くと思う?」彼が聞いてきたことはこうだ。俺は、「たとえ祈りが叶ったとしても、それは人間が勝手に祈った後の偶然に意味を付けているだけやろ」とかなんとか答えたような気がする。こういう深い話ができる友達は、かなり限られていると思う。俺がざっと数えられるだけで、3,4人ぐらいだろうか。普段なら軽くかわしてしまうような、そんな話。


2003 June 25th 26:04


まだ曲でキねえ・・・ もうちょいなんすけどね。つーかレポートさらに増えてきたし。どーするまじで。 テスト近づいてきたし。 取り敢えず曲作ったほうがいいな。うん、そうしよう。 犠牲だ犠牲。 主を久しぶりに見た。 やっぱヤベエ・・・ 「いっちょ揉んで貰うか!」とか威勢良くいって、速攻ボコられた・・・ まだまだ勝てぬ。


2003 June 24th 27:04


作曲開始。昨日今日で曲の幹はできたように思う。今回はオリジナルのオーケストラだ。なかなか音の重ね方が難しいように思う。(´-`).。oO(これも勉強か・・・ 取り敢えず友人たち&師匠に作りかけのデータを渡して意見をもらうことした。師匠「サガを思い出す。今のところ違和感無く聞ける」 友人α「真面目なRPGのエンディング」 友人β「あんまりオーケストラに聞こえない」 とまあ様々だ。 つーか明日までに作って提出できるだろうか?かなりシビアだ・・・ もしできたら今までで最短記録になってしまう・・・ 
ノートンゴーストはかなり便利らしいです。後で使い方を教えてもらおう・・・


2003 June 23th 25:21+28:45


さっきまで少し寝てたんだけど、夢を見た。中学の友達が出てくる夢だった。最初一人しかいなかったんだけど、だんだん増えてきて。他愛のない会話して。そのなかの一人がギター持ってて、ギターの練習しだして。 何か大切なものを見つけた気がする。 それは自分の中に在ったような気がする。

速水君に大事な相談を受ける。したらさっきの夢と相まってこっちが鬱になってしまう。もうあの頃には戻れないのに、戻りたがってる自分がいる。だから自分の代わりに歩いてほしのだろうか。よくわからない。でも、これは良い方の欝だ。これを乗り越えたら、また一つ強くなれる。


2003 June 22th 25:50


土曜日は某友人と演劇を見に行く。その友人が好きな劇団だけあって期待が持てる。と思ったら「この劇団面白いのとそうでないのが50パーセントぐらいなのがなあ・・・」とか「見に行った先輩曰く覚悟しとけってさ」とか言うのでこれはおもしろくないんじゃないんか?とか感じ始める。取り合えず見た感想としては、何が伝えたかったか良くわからないが何かは伝わってきたような。ストーリーすら説明することが難しいような作品だったので、俺的にはちょっとアレかな?的な感じだったけど、友人は「演技も巧いし、けっしてつまらん作品ではないと思うよ」と言っていた。さすが演劇やってるだけあって視点が違うね。日曜から仕込らしいのでがんがってください。そして早くメッセを入れてください。その後速水君と飲み会開催ケテーイだったのだが、布団干しっぱなしだったので一旦家に帰ることに。たこやき食って風呂入って電車に乗り速水君ところまで移動>合流>速水君髪切ってサパーリ。でももうちょっと切ってほしかったそうです・・・ (´・ω・`)しょぼーん 取り敢えず飯食うことにしたんですが、たこやきがまだ胃に残ってるらしく、ほとんど飯食えなかったので速水君に半分処理して貰いますた。胃袋(゚д゚)マズー その後多少買出しに行き、ついにスタート。 普段はあまりお目にかかれない氷をいれ乾杯。・・・一時間ぐらいかけて一本という俺にしてはハイペースなスピードで一缶開ける。したら速攻で顔赤くなる&動悸が速水君の二倍程になる。 しばらくして、地獄の頭痛に4,5時間ほど苦しむ。ありえねえ。毎回思うけどありえない。非常に弱い。350ml中の5パーセントでえっと17.5mlですか?それでこれだからなあ・・・ 速水君スマン、俺には一生日本酒は飲めないよ・・・ 途中コンビニに行って何も買わずに返ってきたり、パスタ作ってくったらソースが微妙に足りなかったりしたがまあよし。その日は泊まって、次の日カラオケなど行って終了。昼間は学割とか効いて安いことが判明。


2003 June 20th 24:49


今日は朝の五時ごろまで起きてしまい、一時間目をサボタージュ。突然ギルティギアゼクスのいい曲をハケーンしてしまい、テンションがどうにも落ち着いてくれなかったのですわ。まあしゃーない。(´-`).。oO(オーケストラの曲作ろうとしてたんだけどな・・・ つーか今日はプログラミングに大苦戦。友達や先生に色々教えてもらったんだけど、どうにも理解できない。皆が帰った後、一人きりで残ってやってますたとさ。(´・ω・`)しょぼーん まあその後皆でゲームやったりなんかやったりしてたらみんなでバスに乗り遅れ、皆でラーメンを食いに逝くことになりました。 バス降りて、Mitsukanaが「一つ思ったんだが、昨日もラーメン食ったよな」とか絶望的なことを吐いてくれて(´・ω・`)しょぼーんとなる。言わなかったら忘れてたのに・・・  H先輩と某フラッシュのネタで盛り上がったり、Mitsukanaをハメたり、俺&H先輩と他の皆の歩く速度が違ったのかなぜか前列後列に分かれてしまったり、師匠の「〜なかわいそうな 1 が集まるスレはここですか?」という言葉をを漏れが気に入ってもじって多用してみたり、楽しくラーメン屋まで移動。そこでバトル発生 このラーメン屋は辛いラーメンが存在しており、一丁目、二丁目、三丁目の順にランクがあがっていく。 本店には四丁目も存在しているらしく、先輩が言うには「あれは食い物じゃない」そうです。取り敢えず俺は避けて普通のラーメン頼んでみたら、皆二丁目とか三丁目頼んでるし。んでH先輩が2.5丁目を頼んだことに気づき、対抗心を燃やしたK君が、普通のラーメンにトッピングして三丁目にしてくれ的なことを頼み(K君は普通のラーメンを注文していた)、トライ。 食う>二秒経過>止まる>終了。 漏れはH先輩のスープを一寸もらって飲んでみたりしたんだけど、かなり辛い。んでK君のは普通の三丁目のよりもなぜか大幅パワーアップしている辛さだった。店の人も「こういう風にやると違うねー」とか味見して言ってたし。辛さの元をスープで最初に溶くのと、途中から入れて手動で溶かすのと何が違うのかはよくわからない。んで俺がチャレンジしてみることに。「麺はまじでやばいからちょっとにしとき」的な先輩方の発言をあんまり聞かずに適当に食う。後味やばいかな?とか思ったけど、H先輩のスープに比べたらまだましかなーとか思って食ってたら「うわぁぁぁこいつすげえ!」などと言われる。S先輩は三丁目を汗もかかずにスープまで飲み干してたので、そちらのほうがもっと凄いです。一方その頃H先輩は、一人タオルを出し、玉のように浮かぶ汗をぬぐいながら、「もう無理や・・・」などと言いつつもなぜか替え玉を頼んだりスープまで飲み干したりしていた。なんでそんなに無理するんですか? 曰く「これ食うと土日はまともな飯が食えなくなるから。」だそうです。なんで?とさらに問うたらば、「家族が飯を作ってくれない」そうです。どんな家庭やねん、という問いには漏れが「パソコンについてたサウンドカードを許可無く勝手に捨てるような家庭」といっておきますたとさ(実話。H先輩から聞いた)その後H先輩は「熱い・・・ 熱い・・・」と連呼しておりました。「腹のそこが熱い・・・」とか、「H君電車あるの?」と言う先輩の問いにも、「熱い・・・」としか返せていませんでした。 しかしなぜか余裕があるのか、「嫌いな教授は?アツジ・・・」とかいう一人ボケつっこみなども織り交ぜており、楽しかったです。皆さん本当にお疲れ様でした。 


2003 June 19th 20:42

あっという間に週末が近づいてきた。まあいいか。土曜日には演劇やってるプロギアの嵐がめっさ巧い友達と演劇を見に行くので、早めにレポを始末しておかなければ。テストが近づいてきたので、プリント、過去問、英語の訳の入手経路等の対策も練らなければならない。授業もそろそろ出なければいけない時期になってきた。(゚д゚)マズー 気がつけば、もう二回目の春学期のテストだ。(´-`).。oO(一年前の俺とはまるで別人だよ・・・ いや、容姿ではなく中身の問題ですよ?  月下を友達に送り捲くって意見を聞いてたら、前のより(Geometric-City)(・∀・)イイ!! という意見が多かったようで。まあオリジナル部分が八割方しめてるので、ある意味そっちのほうが嬉しいかもしれない。バスでその中の友達に会って、「ヘコむぐらい良い曲作ったなあ」とか言われますたとさ。(´-`).。oO(なんでへこむんだろう・・・?  最近速水君ががんがってるようで、絵日記毎日書いてる模様。俺は日記が一ヶ月で二日に一回しか書かなくなったのでがんがって頂きたい。


2003 June 17th 24:57

なんか変なことになった。友達と明日発表予定のレポートを作っていたら、友達がなんか昨日の夜バイトだったとかで眠りだして、結局レポート作ったのは俺だけだったり。んで結局友達は俺んちに泊まりなわけで。途中携帯鳴り捲りでうるさかったわけで。めちゃくちゃ鳴ってたぞ。 そして俺は速水くんが出てくる変な夢を見た。ちょっと覚えているので書いておこう。 えー、テーブルがあって、そこにはなんだかガッコの給食みたいなのがあって、どうやら飯を食うらしかった。メニューは、えーとなんかご飯にあたるものが餅のようなもので、それを三本のフォークがひっついて一つになったような、三股に分かれたフォークみたいなので食っていた。途中変な二人組の香具師が、「なあなんで俺らの近くで食わへんの?」とか言ってきてうざかった。そいつらがなんか勝手に置いてあったメニューをパクっていったらしく、それでいてでかい態度を取っていたのにむかついたが、なぜか別メニューも普通に置いてあるらしく、俺は「オーダー制かい」とか言いながら取りにいった。なぜオーダー制と言ったのかはなぞだ。かなりいろんなメニューがあった。なぞの紅いスープ、なぞの緑のスープ、それらを足したスープ。なんで足してあるんだ?とか思いながら俺はクリームシチューがあったのでそれをチョイス。あとチキンカツが、なぜか名前が「ドライバ」とか言う名前になっていた。「ドライバソース」とかあった。速水君は「ヘルシーにするんだ」的なことを言って、なんとか海老とかいう海老をチョイスしていたような。その辺で終わってしまった。


2003 June 16th 20:13+26:49

なんとかレポ一つ完成>提出完了。まだ4つあるし・・・ (´・ω・`)しょぼーん 昨日は東京ではラグフェスとかサンクリとかあって、皆狂喜乱舞したことでしょう。 ・・・俺には縁の無い話だけどナー そんなこんなで昨日は速水君と飯食いに行きますたとさ。漏れが定食を1回もおかわりできなかったのに対し、速水君は4回おかわりしてた(ちょこっとよそっただけのもあったけど)。 体弱くて(゚д゚)マズー そのあとゲーセン行ったりカラオケ行ったりした。 ギタフリも大分慣れてきたような気がする。 B'zを歌うのもちょっと慣れてきた気がする。 今日は睡眠時間3時間ぐらいでガッコに突入。 二時間目とかほとんど寝て過ごした。 そして相変わらず今日もランチ残して(´・ω・`)しょぼーん (´−`).。oO(なんか良く最近マック行ってる気がするな・・・

レポートに疲れたので22時ごろにMITSUKANAの家に行ってジャンプ読んでベース弾いてきた。なんかジャンプも面白くなくなったなあ・・・ ベースは弦が太くて弦と弦との感覚がギターより広いから弾いてて気持ちがいい。あのギスギスした感じの音が素晴らしく生っぽくて(・∀・)イイ!! とかなんとか書いている今もレポートは終わっていませんが何か?  

ウイルスキタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!!速水君のホムペにどうもノートン先生が反応するので、ウイルスに掛かってるんじゃないか?という疑惑が高まる。オンラインスキャンしても反応はなかったそうなんだけど、変な話だ。 色々考えたが、1.サーバーが感染してる。2.速水君が感染してる のどっちかしかないような気がする。サーバーは俺と速水君とは一緒のはずだし、だけどいくつかのブロックに分かれて管理してるのかもしれないな・・・・ いやしかしこのウイルスシマンテックで見ると2002年末だし、サーバー側も対処してるよなあ・・・ とかつらつら考えた末に、取り敢えず師匠に相談にのってもらうことに。 取り敢えず反応するウイルス名から、掛かっているウイルスがVB(ビジュアルベーシック)で書かれたものであることを突き止め、対処法が載ってるホムペを見つけ出してくれました、師匠お世話になりました。その名もRedlof。ホムペ見ただけで感染するというタチの悪いウイルスです。 Html内に書かれており、キャッシュに溜まるようで、感染した場合キャッシュを消し、ウイルススキャンして、反応したヤツを消したらいいかと思います。取り敢えず生成されたソースを消し、上げることに寄って、速水君のホムペは平穏を取り戻しました。皆さんも注意してください・・・ 


2003 June 14th 15:33+20:59


レポート合計5枚溜まって(´・ω・`)しょぼーん・・・ だからありえねえんだってこの大学は! 授業後半になってぽんぽんだしてきやがってー はぁー。 ギルティギアサウンドアライブをゲットズサー 非常にやばいです。めっさ巧い上にテンポがオリジナルのそれよりも速くなってる。ドラムの人とかどういう体力してるんでしょうか?こんなん20曲近くやってられませんってって感じなのに・・・  友達が某生協で夕飯を食いに行ったときに、お茶がなかったので「お茶切れましたー」とか訴えたら、「ああ、じゃービール飲む?」などといわれ(゚д゚)ウマーだったそうな。 

どうも忙しくなりそうな予感。来週やらなくてはいけない宿題っぽいのがさらに3つあることを思い出す。英語プログラミング基礎演習。 あーあとインクも切れてるし。 酒も飲めるようにしたい。速水君と普通にのめるぐらいにはなりてえな・・・ 酒で思い出したが、友達がマンションを追い出されそうになってるらしい。宴会が彼の家で開かれることがよくあるのだが、うるさいらしく、近所の人がよく大家さんに訴えているらしい。そしてとうとう今度何かやらかしたら出ていかされることになるらしい。親御さんにも連絡されてるらしく、電話がこっぴどくおこられたそうな。(´−`).。oO(大変だな・・・


2003 June 12th 24:42

今日はありえない宣告を受けた。レポート原稿用紙30枚提出宣告。アホか?無理だよそんなもん。約12000字だろ?ハイさよなら。   最近、授業中に木の落書きを書くようになった。中学ぐらいの時にも書いていたから、厳密に言えばまた書くようになったって感じだ。。点線であいまいな感じで書いていくんだけど、遠くから見たら、巧く見えるような気がしないでもない。小さく書いているので、基本的に巧く見える、ハズ。最初書いたとき、自分でかなりびっくりした覚えがある。ああけっこういけてるんじゃないかと。まあいい時間つぶしにはなる。今度速水君にでも見てもらうとしよう。 曲のアイデアは浮かぶが、実行には至らないなあ。まあ作りかけ多いからしょうがないといえばしょうがないのだが、非常にこれもったいない感じがして嫌だ。ちょっと誰かに「俺の頭のぞいて楽譜に起こしてー」とか頼みたい気分だ。まあ自分でやるしかないんですが。 


2003 June 10th 19:32

昨日は自分の体の弱さに嫌気が差した。体調わるっ!みたいな。体鍛えるか・・・・ 夏来るし・・・ んで、今日なんか曲ができた、即興で弾いたやつが。まあまあ自分的には好きだ。あんまり編集の必要も無さそうだし。取り敢えずもうちょいしたらあげとくかなー。


2003 June 8th 24:37


金曜日、土曜日>後輩のT君を家に泊めて見ますた。飯食ったりゲームとかDTMとかの話をちょっと。お互いのことがわかってよかったんじゃないでしょうか。あとマトリクスリローデッドを見ました。俺はマトリクス見て無いのでイマイチ話はつかめなかったけどその辺はT君にフォローしてもらいながら見てますた。アクションシーンはいける、うん。 今日>作曲封じられるとまじでやることなくなるなあとか思いますたとさ。 速水君がアレだったご様子なのでとカラオケに行く。以上。


2003 June 5th 26:30

今日はガッコはお休みだったので、速水君と買出しに行ってきますたよ。某日本橋へゴー。マックで飯を食った後、速水君はソフトの価格を調査、俺は外付け名HDDが欲しかったので、適当に探しました、が、なんかどこのパーツショップいっても、HDD自体がねえ。なんでだ?後よく店がつぶれてて参った。色々回ったが、DTMコーナーいってなんか弾いてくるのを忘れた。1時間も歩くともうやばかったです。梅田で服とか見たり買ったりした後、天丼の店行って終了。 


2003 June 4th 25:15


なんか六月を「JUNE」じゃなくて「JULY」と書いてしまいました、Ruteですこんばんわ。最近なんだかめっちゃ眠くて朝起きれなかったので、一寸遅刻して授業いったら、「あ、専門家きた。コピーコントロールCDの話してー」みたいなノリで言われたので語ってきました。まあこの授業は対話が基本らしいので、適当にくっちゃべったら、話が俺が曲作ってるとか言う方向になってしまい(俺が話したわけじゃない)、家にキーボードあったり配線だらけだったりするのがバレたり、ミキサー在る?なんて聞かれたりしてやばかった。勘弁して下さい。(´−`).。oO(今日ちゃんと出た授業一つも無かったな・・・ 最初のヤツは遅刻、次は途中で二回ぐらい抜け、トイレいったりもの買ったり、友達にC言語の課題教えてたりで、ラストはほとんど抜けてて、MIDIキーボード弾いたり、先輩と音源いじったりしてた。 まあいいさ。 んで、友達に課題教えてて、気がついたことがあるので此処に記しておこう。(以下は多少シリアスです。こんな気分な時もあるんで、ハイ。)ふと見ると、課題をやろうとしてた教室には誰もいなかったんだけど、途中から男の子が一人入ってきた。その子は一応俺は同回生だということはわかったぐらいで、話をしたことも無い。ただ、俺が記憶している限りでは、彼はいつも一人だった。飯を食堂で食うときも、課題をやるときも、広い教室で授業を受けてるときも、パソコンの授業で質問するときも、隣には誰もいなかった。 見るからに内気そうで、友達作るのも難しそうだった。一人はあまりおもしろくないのを、俺は良く知っている。そう考えると、非常に俺はラッキーだった。 良く知った友達がごく身近に居たり、たまたま一回生の時に友達になれたりしてたから。それがあるから、学校行くときも帰るときもあまり退屈しないし、課題は皆でやったり出来てる。物を借りることも出来れば、タバコ吸いながら話したり出来たりもする。彼にはそれがない。全て自分でやるしかないのか。唐突にそう思った。理由は無い、と思ったけど、実はそうじゃなかった。中学のときの女の子の友達が死んだ日のことを数日前に思い出していたからだろう。それがどう孤独と繋がるか説明しよう。確か中学校三年の秋の終わりか冬の最初の頃だった。いきなり朝、電話が連絡網経由で回ってきた。母が電話に出て、俺にこう聞いた。彼女が死んだことを知っているか、と。もちろんそんなこと知らない。突然だったので、信じられなかった。タチの悪い冗談か何かじゃないのか?とか思った。取り敢えず学校に行けばきっと何かがわかる、そう思って早めに家を出たのを覚えている。 俺の行っていた中学校は、人数が比較的少ないところだった。小学校からほとんど仲間の構成は変わってないので、連帯感は強かったように思う。だから、信じられなかった。このまま冬が過ぎて、このまま卒業するものだと思っていた。比較的早く学校に着いた。いつもは少ないのに、そのときは違った。みんな次々に教室にやってきた。隣の教室で女の子たちが泣いていた。そのうちにこっちの教室でも、泣き始めていた。そのときに、ああ、本当だったんだ、と実感した。うそじゃないんだ。先生がきて、詳細を話してくれた。もうあまり覚えていないけど、確か中学にはいったぐらいから、具合が悪くなったらしい。病名は取り敢えず伏せておく。中学二年ぐらいになって少し入院することがあったらしい。中学三年になってから、頻繁に入院するようになったようだ。確かに、あれ、あの子いないな、っていうのは多少感じてたけど、まさか入院してるとか思わなかった。それで、その子は、医者や家族と相談したりして、みんなには自分の症状を知らせることはしなかった。学校にも多少無理して来ていたようだ。このままみんなと卒業するんだ、とも言っていたらしい。そのときの、入院という孤独は、どれぐらいのものだったのだろう、死に行く孤独はどんなものだったのだろう、副作用の辛い薬を受ける孤独はどれぐらいだったのだろう、と色々考えたりした。彼女の葬式の日は、辛かった。正直に書いてしまうと泣きそうだった。女の子は皆泣いてた。俺は自分が何も出来なかったになのか、何か全く良くわからないけど、腹立たしかった。悔しかった。まあそんな感じ。取り敢えずまた実家にでも帰ったら、彼女の墓の前でギター持ち出してなんか弾いてやるかなーとか考えてり考えなかったり。きっと若いうちにこういうのはやっとくのがいいのです、多分。今日は他にも色々あったのですが、以上で。


2003 June 2nd 22:51


土曜日は15時間ぐらい寝てしまいました、Ruteです。Mitsukanaと新しく出来たコジマ電気に行こうとしたら、なんか往復で3キロぐらい歩かないといけないことが判明して挫折。この暑さの中、ありえない。よってゲーセンへ。いやいや、今日はえらいもん見てしまいました。式神2を連コインで最後までクリアしていた人たちがいたのですが、あのボスはありえない。てかワンコインクリアはもう絶対無理。二人でやってあれか?みたいな。あと、ボーダーダウンっていうシューティングもありえない。めちゃ難しい。なんかメタルブラックとGダライアス足して2で割ったみたいなシューティングや。なんかセガワールドがしまるらしい・・・まああんまり人いなかったからな、しょーない。あーそういや課題二つ出たナー、アレとアレかー。一つは何とかなるしーもう一つは書き始めればなんとかなりそうだな、よし。んで、帰りがけによった地元のゲーセンで主キター・・・STUDY!主とはわれらのホームとしているゲーセンに於いてトップクラスのギルティの実力を備えた人物である。主とは俺が勝手に命名。話したことも無ければ面識もありませんが尊敬してます、ハイ。隣に座ると俺はスペックの150パーはでます。 世界の違いを実感しますた。バイトから帰ってきた友達も偶然いたんだけど、皆して(俺だけ?)ヤバイヤバイといっておりました。 
さて、曲がもうすぐできそうな按配です。俺にしてはかなり珍しいことです。がんがるかー。